短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

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NEWS & BLOG

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    2018/09/21

    中学校(中高一貫コース)

    オーストラリアから留学生来校!
    今週より、オーストラリアにあるSpringfield Central State High Schoolより短期留学生が来校しています。今回は4年生の「英語表現」の授業に参加をしてくれました。 本校の生徒は英語で自国についての紹介をし、質問を聞き出そうとしていました。 また、留学生は日本語で自己紹介をするなど、2ヶ国語が飛び交いました。 自分の伝えたいことを英語で表現することは難しいですが、iPadで写真を見せたり、単語を調べたりして、どのように表現するかを考えていました。お互いに悪戦苦闘ではありましたが、授業の最後では笑顔で手を振り合う姿がとても印象的でした。
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    2018/09/17

    中学校(中高一貫コース)

    生徒会長の実感
    明実祭・明高祭を終えた、中学校生徒会長の感想です。  今年の明実祭は、人の結びつきを意識しようということで「結」というテーマになりましたが、私自身、様々な人との結びつきを感じることのできた明実祭になりました。  モザイクアートでは、テーマの「結」を表現させるために、副会長の水野さんを中心に試行錯誤しながらも、素晴らしい作品が完成しました。  今年初めての試みである「縁日」「動画制作」「スタンプラリー」は、三年生全員が、それぞれの能力を発揮し、積極的に準備を進めてきたので、明実祭当日、お客さんの笑顔をたくさん見ることができました。  私にとって、明実祭での大仕事である生徒会長挨拶では、人前で話すときのポイントを高校生徒会長がアドバイスしてくれました。また急遽、文化委員長挨拶をすることになった濱田君も頑張れといいながら本番直前に私の背中を押してくれました。  今回の明実祭で、身の回りのたくさんの人が私を支えてくれていることを実感しました。 これから、形あるものに感謝するだけでなく、当たり前で形として表れないものにも感謝しながら生活したいということを、この明実祭で実感しました。
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    2018/09/15

    中学校(中高一貫コース)

    伝統を作る・伝統を楽しむ
    雨と9月とは思えない寒さの中、明実祭・明高祭の2日目が始まりました。 開場時間前からすでに外部の方にご来校いただき、スタートです。 本日は、 ・「土と生命の学習」ベストプレゼンター候補3名の発表 ・「土と生命の学習」作製資料の展示 ・写真部、理科部、3年生の企画 ・3年生が脚本から編集まで担当した動画『結~our school life~』の上映 ・吹奏楽部コンサート ・コーラス部合唱 ・PTAによる出店 上記の企画を実施しています。 足元が悪い中、教職員の予想を超える方々にお越しいただいています。 もはや、御託は不要。これが明徳の今です。 明実祭が終わるころ、雨は上がっていました。
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    2018/09/14

    中学校(中高一貫コース)

    また1年、伝統をつないで
    昨日に引き続き、「土と生命の学習」の全員発表日です。 午後には、明実祭・明高祭のオープニングがあります。 「書いて・まとめて・発表する」が、本校で実践する学習の基盤です。 この1・2年生の発表は、磨き課程でのプレゼン学習の集大成。 特に2年生は、1年半磨き続けた学習です。 緊張は言わずもがなですが、堂々と発表できています。 昨日の2年生の発表は設定時間5分のところ、5分ちょうど。 1年生も、グループで作成した模造紙を指し示して発表。 また、この学習は発表して終わりではありません。必ず質疑応答があります。 ただ読み上げて発表するのではなく「自分のプレゼンは本当に伝わっているのか」を、 質疑応答や、一人ひとりに返されるルーブリック評価で必ず確かめていきます。 ルーブリック評価のメリットは、 ・共通の文章に沿って考えることで、主観で測られがちな評価を客観視することができる。 ・自分自身で、生徒が学習を振り返ることができる。    などが挙げられます。つまり、自分自身を生徒が客観視できるのです。 そして、本日は明実祭・明高祭のオープニングです。 中高生徒会長と文化委員長の開会宣言に始まり、 全国トップレベルのチアリーディング部の演技、 中高合同で吹奏楽部の演奏・コーラス部の合唱が、会場の体育館を盛り上げます。 明日は明実祭・明高祭ともに、一般公開日です。 多くの方のご来校を、生徒・教職員一同心よりお待ちしております。
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    2018/09/13

    中学校(中高一貫コース)

    ベストプレゼンター決定!
    本日はプレゼンテーション教育の一環である、 「土と生命の学習」の代表者発表会です。 昨日の練習で選ばれた9人が、これまでの準備の成果を発表しています。 1年生も2年生も、誰一人カンニングペーパーを用意していません。 前を向いて堂々と発表できています。 今回の発表テーマは以下の通りです。 ・果物の品種改良について ・スイカの種のつき方について ・農業のミライ~cook gratin~ ・各国の稲作の特徴 ・米を作るための工夫 ・ウリ科のカボチャについて ・生物たちが周囲の環境に及ぼすもの ・神事と野菜の関わり ・米に合うおかずについて 模造紙を発表資料作成に使用しているのは、 「先を読んで配置する計画性」を養うためです。 PCで作成すれば、すぐに消したりやり直すことができます。 あえて模造紙で臨み、分かりやすい発表資料にするために 何をどこにどう配置するか、自然とよく考えることになります。 また、本校として注力しているのは「フォロワーシップ」です。 発表というものは、全てを発表者が作り上げるものではありません。 場の話しやすい雰囲気は、聴衆の力でもあります。 発表者が安心して発表できるか。 質問をして「あなたの話を聞いていましたよ。」と意思表示できるか。 普段の日課である1分間スピーチや他のプレゼンの成果が、ここでも試されます。 どうやら、日頃の成果が出ているようですね。 明日は一般公開の全員発表日です。頑張れ、1・2年生!
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  4. 大学合格実績UNIVERSITY
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