短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

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NEWS & BLOG

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    2018/04/16

    中学校(中高一貫コース)

    土と生命の学習説明会
    土と生命(いのち)の学習は、1・2年生合同の稲作体験を通じて 「人と人」「人と自然」のつながりを実感する本校独自の教育プログラムです。 稲作にまつわる生命・歴史・文化を学び、学年を超えた絆も生まれます。
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    2018/04/14

    中学校(中高一貫コース)

    一分間スピーチ・入学記念講演会
    新入生が入学してちょうど一週間です。 朝の学習として、今は1分間スピーチの原稿作りに取り組んでいます。 iPadや原稿用紙など、各々の選んだ手段で集中して内容を考えていました。 今日、英語を話すことができるだけでは世界で通用しません。 相手を説得して気持ちよく協力できる関係を築く「プレゼンテーション」も重要です。 1分間スピーチは、その教育の一環として行っています。 そして、4月14日には入学記念講演会が行われました。 ベネッセコーポレーションから木下学氏をお招きして、ご自身のキャリアと経験を元に 「これからの時代と人生を切り拓くために」という演題で、中高生が身につけるべき力についてお話しいただきました。 羽生結弦選手の発明ノートなどを例に挙げた「振り返り」の大切さ・AIが進出する中で人がはたらくとはどういうことかを共に考えることができ、新入生にとって有意義な時間になりました。
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    2018/04/11

    中学校(中高一貫コース)

    1,2年生合同学校探索
    21世紀型スキルを効率的に育成するために6年間を3つのステージに分け、 発達段階に合わせた教育の実践を本校は行っています。 本日は、その第1ステージである「発掘課程」の1年生・2年生が合同で学校探索を行いました。この学校探索は、毎年2年生が校内案内・紹介を企画しています。 オリエンテーションの締めくくりに相応しい和気藹々とした雰囲気で、生徒達は学校内を巡っていました。 教科教育のみがステージ分けされているのではありません。 総合学習や学年の繋がりも重要であると考え、千葉明徳は様々な場面での教育を実践しています。 1年生が本校の特色あるプログラム「土と生命の学習」を開始するのも、もうすぐです。
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    2018/04/10

    中学校(中高一貫コース)

    防災訓練/iPad研修会
    午前中には防災訓練が行われました。 緊張の中、一同が訓話に耳を傾けていました。 千葉明徳では、教育プログラムの一つにICT教育があります。 そのためのiPadが本日の研修会で生徒達に配付されました。 iPadを見慣れているデジタルネイティブ世代でも、 初見である学習支援アプリには驚きの声が! 「可能性を感じる!」と、一生懸命設定の操作をしていました。 学校では一人1台のiPadを持ち、家庭ではPCでデジタル学習をすることになります。世界と繋がった授業では生徒たちの好奇心をどこまでも広げ、自宅学習では自分にピッタリ寄り添ってくれる。そんな“未来の学び”が、千葉明徳では現実になっているのです。
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    2018/04/09

    中学校(中高一貫コース)

    新入生歓迎会/対面式/給食スタート
    本日は、対面式と生徒会主催の新入生歓迎会が実施されました。 上級生は、手づくりの冊子の作成や上演を計画するなどして準備を進めてきていました。 まずは対面式です。初めて上級生と会う緊張も感じられましたが、和やかなムードで進んでいきました。 新入生歓迎会は、吹奏楽部の演奏・チアリーディング部や合唱部の上演などで大盛り上がり!上級生の頑張りに、一年生は拍手で応えていました。 また、本日より給食スタートです。一年生は、協力して配膳を行なった後に「おいしい!」と笑顔で給食を楽しんでいました。本校は作りたての温かな食事を提供できる「学校給食スタイル」。栄養バランスを考えた手作りの給食が自慢です。