短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

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NEWS & BLOG

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    2017/10/16

    中学校(中高一貫コース)

    ICT公開授業
    10月13日(金)の5・6校時にICT公開授業が行われました。全体説明会の後、中学高校校舎にたくさんの来校者がいらっしゃり、授業を見学されました。生徒はiPadやコンピュータなどを利用し、班の意見を共有したり、自分の意見を提出したりしました。 ほとんどの授業でプレゼンを意識した授業が展開され、授業内で発表をする様子がたくさん見られました。
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    2017/10/11

    中学校(中高一貫コース)

    レシテーション大会
    10月5日に中学校1・2年生の英語の取り組みである校内レシテーション大会を実施しました。 一期生から伝統的に行っている行事であり、本校英語科においても大きな意味をもつ取り組みです。7月には課題文を配り、夏休みをかけて練習してきました。校内予選も盛り上がり、頑張ってきた成果を出せた生徒もいれば、なかなか思うようにいかない生徒もいました。ちなみに昨年は、授業のときに「あ、この単語レシテーションの課題文に載っていました!」という声も聞きました。 今回の経験をもとに、英語への取り組みの姿勢をよりいい方向に変えて欲しいと思います。
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    2017/10/11

    中学校(中高一貫コース)

    駅伝大会 感想
    先日、本校の駅伝同好会が市総体に出場しました。出場しての感想をお伝えします。 3年女子 石井 真耶 私は、1年生と3年生の2回大会に参加しました。 1年生の時の大会では、迷惑をかけなければいいという、自分自身目標もなく、走り切れば大丈夫と考えていたと思います。 でも、今回3年生では、2年生のとき一回部活を辞めたのにいいのかなや、練習にあんまり行けてないのに選ばれていいのかなという思いが走るまではありました。 いざ、自分が走るとき自分のことよりも先に前を走っている後輩をみて、「3年生だから頑張らないと」、「このチームでどれくらいの結果が残せるんだろう」などと、1年生のときとは違う感情がうまれたことを、私は覚えています。 この駅伝大会を終えて、一緒に走れた人には、「ありがとう」、また、選ばれなくても、現地で応援してくれた人には、「来年みんなでたすきをつないでね」といいたいです。 最後に、同級生で1人現地にも来られなかった人がいるのですが、その人は朝出発する前まで「私も応援しているからね」という言葉をかけてくれて、学校に帰ったとき一番に報告したいと思えました。そこから、走る、走らないに関係なく支え合うことができるとても良い部活だと実感しました。 3年男子 須田 正浩 私が今回の青葉の森駅伝を終えて感じた事は、やはり駅伝は素晴らしいスポーツだと感じられた事です。 もともと僕が駅伝を始めた理由はテレビで箱根駅伝を見た時に衝撃を受けたからです。 たった一本のタスキをチームの一人一人が気持ちを入れて繋ぐ姿を見て思わず美しいと感動してしまいました。 今回は残念ながら出られない人たちが出てきたかもしれないですが、その人たちは大会に出られないのに誰よりも応援し、サポートをしてくれてチームを一つにしてくれました。 選手と応援者が一丸となってこその駅伝だと、改めて思い知りました。 駅伝はチームスポーツですがサッカーや野球などとは違い、ボールも使わないし 1つ1つのテクニックで観客を魅了するという事もありませんが、私は駅伝が大好きです。
  4. 2017/10/07

    中学校(中高一貫コース)

    ICT公開授業の内容について(教育関係者の皆様へ)
    2017年10月13日開催の、公開授業の内容について更新しました。
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    2017/10/03

    中学校(中高一貫コース)

    第69回千葉地区スピーチコンテスト
    9月28日(木)に平成29年度第69回千葉県高等学校生徒英語研究発表大会千葉地区大会が開催されました。 本校からは中高一貫生が参加し、リーディング部門では1年生の藤原理莉香さん、レシテーション部門では1年生の中村文音さん、2年生の呼坂拓くん、スピーチ部門では3年生の齋藤美佐さんが参加しました。 惜しくも入賞は逃がしてしまいましたが、どの生徒にとっても大変良い経験になったと思われます。来年も本校で開催されますので、今年参加した生徒も含め、多くの生徒に挑戦をして欲しいと思います。