短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

ICT教育

世界と繋がる学び、自分専用にカスタマイズ。だから面白い。

学校では一人1台のiPadを持ち、家庭ではPCでデジタル学習するICT。世界と繋がった授業では生徒たちの好奇心をどこまでも広げ、自宅学習では自分にピッタリ寄り添ってくれる。そんな“未来の学び”が、千葉明徳では現実になっているのです。

POINT 01授業をアクティヴにする文房具

iPadを使った授業は興味がどんどん広がる。「カエルについて調べよう」となったら即、検索。種類や生態だけでなく、カエルを扱ったことわざや文学、音楽、最新研究だって見つかります。そんな写真や文献をパパッとつなげたら、あっと言う間にプレゼン資料までできる。タブレットは世界と繋がる学びの窓なのです。

授業をアクティヴにする文房具

POINT 02友だちとも熱く繋がる授業

世界だけでなく、教室内でも繋がる。生徒が作ったレポートは画面上で全員が共有。「このアイディア凄い!」「反対の見方もあるよ」等々、お互いの興味が繋がっていく。自分と違う考え方も新鮮ですし、「みんなが必ず見てくれる」という意識がヤル気を燃え上がらせます。

友だちとも熱く繋がる授業

POINT 03“自分専用”の勉強ができる

e-learning教材『すらら』を導入し、キャラクターと一緒に勉強。ポイントは問題を間違えると“僕のミス”を判断して、それにピッタリの出題をしてくれること。しかも、学校の朝学習や放課後補習ともリンクして、“分からない”と思う間もなくしっかり理解できる。まるで自分専用の家庭教師がいるみたいです。

自分専用の勉強ができる

POINT 04努力が見えるからヤル気が続く

『すらら』で勉強した時間や模試の成績など、学習の記録をデータベースに残せます。勉強した成果や1問にかかった時間、得意教科ばかりやっていないかまでも一目瞭然。もちろん、教師もオンラインで成果を把握します。がんばった分だけ目に見えて、キチンと伝わる。だから独りの家庭学習でもヤル気が続くのです。

努力が見えるからヤル気が続く