短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

プレゼンテーション教育

表現するチカラ “本物のプレゼン力“を磨くChiba Meitoku Presentation Training

これからの時代で活躍できるのは、自ら考え、自分の言葉で発信できる人物です。本校では、日常の授業・行事・部活動など、あらゆるシーンで“自分の言葉で伝える=プレゼンテーション”の能力を磨いています。

“伝えられる力”を育むのは経験。
実社会で試すから“本物”なのです。

日々の授業発表やHRでの1分間スピーチ等でプレゼンテーション経験を積みますが、その集大成は「プレゼンテーション大会」。 校内予選で優勝した代表チームは校外コンテストにもチャレンジします。進学コースやアスリート進学コースは「キャリア甲子園」へ、特別進学コースは企業からのミッションに挑戦。実社会で揉まれるからこそ、“本物の力”が身につくのです。

チームでのディスカッションを重ねながら伝えたい“想い”をカタチに。

生徒全員が少人数ずつのチームを作り、プレゼン大会に臨みます。まずは、どんなテーマで発表していくのかブレインストーミング。付箋に小さなアイディアを書いては貼っていき、チームのテーマにまとめていきます。そして、どう発表すれば伝わるのか、何度も何度も練習と試行錯誤を重ねて確かめていくのです。