短⼤・⾼校・中学・幼稚園・保育園を運営する、千葉明徳学園

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NEWS & BLOG

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    2019/05/21

    中学校(中高一貫コース)

    「土と生命の学習」田植え・苗植え
     本日は土と生命の学習(総合学習)において1年生田植え、2年生はトマトとスイカの苗を植えました。 ・1年生  校長先生から注意事項を聞いて田植えスタートです! 今年は、「密植」と「疎植」という株間の間隔を変えて植える明徳中始まって以来初の試みです雑草の生え方や収穫量の差などは生まれるのでしょうか?それを学習するのも「土と生命の学習」です。 プランターにも植え、教室のベランダに設置し、日々の成長を観察します。 畦の雑草を綺麗に除去。初めて鎌を使う生徒も多く、指導の下実施。 ・2年生 枝豆グループは既に植えてあったので、鳥よけのネットの設置、トマトグループとスイカグループは苗を植え、支柱や藁を敷いて作業を行いました。
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    2019/05/16

    中学校(中高一貫コース)

    1.2年生合同『土と生命の学習』ガイダンス
    今日は1.2年生合同の土と生命の学習ガイダンスでした。 2年生が昨年の経験を生かして、1年生に田植え作業の手順や注意事項を伝授しました。 1.2年生混合のグループに分かれて、プレゼンする形式です。もちろんipad内のKeynoteやPowerPoint、ロイロノートを使用しています。すでに情報表現の道具の一つとして定着している様子が多々見られました。 最後に1年生からはお礼として技術科の授業内で作成した看板を2年生にプレゼントしました。まさに教科横断型授業。 先輩からのアドバイスや事前準備をしっかり行い、いよいよ18日土曜日に田植えを実施します。
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    2019/05/14

    中学校(中高一貫コース)

    2019年度オープンスクール
    5月14日(火)に、中学受験を検討中の保護者様を対象にオープンスクールを実施しました。 今回のイベントは、校内を自由に見学していただき、本校の教育内容や「普段の明徳」の雰囲気を感じていただくイベントでした。 ここで公開した授業を一部紹介します。 ①科目名②授業タイトル③授業内容 ・その1 ①ベルリッツ英会話(1・2年生)② ③ベルリッツ講師による英会話授業です。ベルリッツの教師は、All Englishで生徒のレベルに応じた質問を繰り返し、自然なOutputを引き出します。フルセンテンスや正確な表現への修正など、正しく会話ができる力を身につけさせます。授業の中で、生徒同士が関わり合うアクティビティを豊富に取り入れることで、学び合いに富んだ授業を進行しています。 ・その2 ①理科(3年生)②『道具を使ったときの仕事』 ③本校の理科では「本物」を体感し、科学的なものの見方・考え方を育てたいと思っています。本時間は物理分野の「仕事」に関して学習します。道具を使うことが仕事とどのように関わるのかを、実験や問題演習を通じて理解します。 実験の予想や結果、問題演習については、iPadを利用します。 目に見えない「仕事」というものを数量化し、実感する授業です。 ・その3 ①数学(1年生)②『文字式の扱い方』 ③数あてゲームなどを活用して、文字を用いて数量を表すことのよさと、文字式を使うときのルールを学びます。 これから学んでいく数学の土台となる文字の積・商の処理の仕方、またその逆の処理の仕方を習得します。 ・その4 ①国語(3年生)②『評論の読解』 ③教科書に掲載されている『「新しい博物学」の時代』を読みます。記述問題にグループで取り組むことで効果的に記述力を身につけることができます。さらに、教科書未収録で同筆者の『「新しい博物学」を』も合わせて読むことで筆者の主張について深く理解することができます。いずれの教材も段落のはたらきを意識することで課題研究論文へといきる取り組みになります。 千葉明徳中学校では、教科の特性をいかし、教科を横断、ICT機器を使いこなした深みと広がりのある授業を展開しています。 最後には千葉明徳中学校の「給食」を試食して解散となりました。
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    2019/05/14

    中学校(中高一貫コース)

    全校試験前指導
    あと2週間で1学期中間考査が実施されます。1年生にとっては中学校で初めての定期考査。本日は、そんな中間考査を見据えた「全校試験前指導」です。 メビウスホールに1.2年生が集い、学年別でペアになって自己紹介・他己紹介を始めます。一見、「いまさら?」と思える活動です。これは、今回のテーマである「インプット・アウトプット」に繋がるものでした。 学習指導部の先生から説明を聞いた後、1年生が先生役・2年生が生徒役を務め、理科の単元についての教え合いを行いました。実際に話をしたり何を教わったか発表してみると、アウトプットの重要さを実感できます。 中学校の定期試験がどういったものか・どのような心構えと準備が必要かも、2年生が先輩として1年生に説明する時間もありました。1年生はイメージが付き、2年生は話したからには有言実行。あとは日々取り組むのみです。 仏教に「身口意」という言葉があります。「意」自分で考え、「口」宣言して、「身」実行に移す。三つのことが揃って「おみ(三)ごと」。納得のいく結果が出せるように、できることをしっかりと取り組んでいきましょう。
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    2019/05/08

    中学校(中高一貫コース)

    校外理科研修~4年生~
    5月8日(水)、4年生は理科研修の一環で湘南ロボケアセンターと日本科学未来館に行ってきました。  湘南ロボケアセンターでは、「Society5.0(情報社会の次の新しい社会)」に向けてのロボットに関する講義などを聞きました。生徒たちは、身体機能を改善・拡張・補助することができる「ロボットスーツHAL(Hybrid Assisitive Limb)」の医療現場における効果を聞き、驚いていました。また、実際に生徒がロボットスーツを装着し、生体電気信号がどのように送られているのかを理解することができました。貴重な体験になりました。  日本科学未来館では、班別研修にて地球環境や技術革新に関する企画などを見学することができました。世界の環境の仕組みや未来におけるロボット技術、自身が住んでいる地球の理解を深めることができました。
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